自分がいぜんに経験した、切迫早産の医療の仕方についておはなしをしていきたいと思っています。

切迫早産になったら医療の力で対処しよう
切迫早産になったら医療の力で対処しよう

切迫早産あんど医療について

切迫早産になったら医療の力で対処しよう
一人目を妊娠した時、十八歳だったのですが、若いから大丈夫とかってに思い込み仕事していました。すると三ヶ月の時出血しました。切迫早産、医療方法は、一週間入院して点滴したらもう退院してもよいと言われ六か月までは順調でした。六ヶ月した頃からお腹が貼りやすくなりはりどめの薬が出されました。
しかし、妊娠中は薬は飲まない方が良いと聞いていたのでしばらく我慢して飲まなかったのですがあまりお腹が張るのでのみました。七ヶ月になった頃お腹が頻繁に貼っていたけど、薬飲んでるし二週間に一度病院にもいってるから少しお腹が痛くても大丈夫と自分に言い聞かせ次の検診のひを待っていたのですが、検診の二日まえ、トイレで大きい方をしようとしたらお腹に激痛が走り気絶しそうになりました。
でもそのあと平気になったので普通に生活していたら、陣痛がきてしまいました。急いで病院に行くとなんでもっと早くこなかったのと言われました。検診に行っていれば安心なワケではないのですね。そのあと、急いで点滴をしたところ陣痛がおさまりました。切迫流産になると医療の仕方わ看護婦さんに絶対安静ストレスもためないように言われました。
しかし、点滴をしたままといれに行くのは大変でした。夜のトイレも不気味だし、大部屋でカーテンもなく一ヶ月も入院していたので苦痛でした。そろそろ本に書いてあった母乳マッサージをしようとしてトイレで母乳を絞るとまた陣痛がきてしまいました。

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